外構の打ち合わせってどのくらい掛かる?ワンスタの大きなメリット

こんにちは!滋賀県を中心に不動産・新築・リフォーム・外構(お庭)工事を手がける株式会社OneStyle(ワンスタイル)です。

今回はワンスタの「打ち合わせ」について、メリットなどをお伝えしていきます。
さて、外構の打ち合わせって、実際は何回掛かると思われますか?

一般的な事務所ですと、規模や施工する箇所の多さにもよりますが6~7回ぐらいになるかなと思います。
「打ち合わせって何回もやるものなの?」とちょっと多く感じてしまいますよね。

ワンスタはそんなお悩みにお応えします!
ワンスタの外構の打ち合わせは、図面パースを〈その場で修正できる〉ので、打ち合わせの時間を大幅に短縮できます!

他社だと分業制が一般的なため、打ち合わせでお客様の要望を聞いた営業が一度持ち帰り、プランナーへ図面修正の依頼をします。プランナーは他の図面をいくつも抱えているため、修正までに約一週間ほど掛かります。その分打ち合わせ期間も伸びるというからくりです。

なぜ、図面の修正に時間が掛かるのか?その理由は、3D図面パース(※)は一度作成するとやり直しが難しいため、パース制作の途中でのお客様の要望に柔軟に対応するのが難しいというデメリットがあるからです。

その点、ワンスタではその場で図面修正ができるエクステリアプランナーが在籍しているので、すぐに確認が出来るんです♪
ここで一般的な会社Aとワンスタの打ち合わせを比較してみましょう。

通常6~7回掛かる打ち合わせをワンスタでは3回ほどに抑えることができます。
「打ち合わせ回数は少ないけど、打ち合わせが何時間も掛かるのではないか…?」
そう思われる方もいらっしゃるかも知れませんが、ワンスタの打ち合わせ時間は1度につき大体1時間程度です。初回の打ち合わせで、お客様にお持ちいただいた図面(配置図、立面図、平面図)を元に3D図面パースへ起こし、お見積りとご予算、ご希望の擦り合わせを行います。エクステリアプランナーが図面修正をその場で行うので、打ち合わせ回数は1~2回で済むんです。
お客様のアイディアをその場で図面に起こす。それがワンスタの大きな強みです。
新規外構やリ・ガーデンをお考えの方は、ぜひ一度ご相談・お問い合わせください。エクステリアプランナーが丁寧にご要望をお聞きします。

(※3D図面パースとは💡平面図(設計図)をもとに立体的に見せることができる図法のことです。実物に近いフォトリアルな(写真のような)表現ができるのが魅力で、完成予想図やイメージ画像などによく用いられます。)

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